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候補車のカタログをメーカーから取り寄せる

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どんな車が買いたいのか、そのおおまかなジャンルが決まったら、さっそくメーカーから車のカタログを取り寄せましょう!

カタログを取り寄せるときのポイントは、「直接連絡しない」というところです。 直接連絡してしまうと、営業担当者からセールの電話がかかってきたり、中には家にまでセールスマンがやってきたりします。

人に強くすすめられると、なんだかとってもいいように思う…これが人間の心情。 カタログを集めてこれから本格的に決めよう!としているときにセールストークを聞くのは、本当に自分が欲しい車、自分にピッタリな車を選ぶ妨げとなる可能性もあります。

近くのディーラーにカタログを貰いにいく際、キャンペーン情報などをチラつかせて、住所や電話番号、メールアドレスなどを聞かれるとは思いますが、あとで怒濤のセールス攻撃に合わないためにも、できるだけそういった個人情報を提示しない方が望ましいですね。

カタログの請求方法で一番おすすめなのは、やはり各メーカーのWebサイトから取り寄せるというもの。 直接、やりとりをするわけではないので、セールス電話がかかってくるという確率はかなり低め。

メーカーによっては、メーカーから直接送られている方法と、近くのディーラーから送る方法を選択することができるようです。 セールス絶対お断り!と思われる方はメーカー直接の方がいいと思いますよ。

ただし、メーカーのカタログには価格が掲載されていないものがほとんどなので、そこは注意してくださいね。

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